2016年11月26日

第1期リニューアルオープンした千葉駅をぶらぶら(ベビー休憩室、改札口、出口のこと)

数日前のこと、千葉駅で乗り換えをしようとしたパパさん。
千葉駅をご存知の方は知っているなんですが、数日前までホームから乗り換えの通路には下りの階段だったんです。
それが、どんどん人の流れに流されていった先が上り階段だった。
「あれ???裏口側(西口改札)の階段かな???」と思いながら流れていった先が、
すごいきれいなコンコースになっていて、しかも駅ナカにお店がいっぱい。
マジで「降りる駅間違えた」って思ったそう。
でもやっぱり千葉駅で「マジびびった」そうな。
それで、駅ナカをうろうろして、自宅に帰る時間がすっかり遅くなった。
パパさんが楽しくうろうろできて、「マジびびる」千葉駅って何だよと思いながら調べてみました。

ここ数年の千葉駅といえば工事に続く工事をもう5年近くやっていて。
たまにしか使わない私なんて、行くたびに通路があっちへぐにゃり、こっちへぐにゃりと変わっていて、これ改札から出られるのか???なんて不安になっていたほど。
それが、11月20日に一部リニューアルオープンしたんですね。
話を聞けば聞くほど、ネットで見れば見るほど行きたくなる。
よし、一人で行ってみよう。と思ったものの、幼稚園に、小学校にと予定がいろいろ。
ようやく行くことができました。なぜかお休みだったパパさんも一緒。
一人のほうがうろうろできるんだけど、まぁ出資者がいればお買い物も楽しいので一緒にぶらぶらしてきました。

まずはホームに到着した電車を降りて階段を上りコンコースへ。
コンコースが3階になったことで、中央改札と西改札が同じ階になってつながりました。
まえだと、ホームを通って移動しなきゃいけなかったからうっかり間違えて上っちゃったり下りちゃったりするとショックでため息が。
それが、あまり考えないで近くの階段を上ってその後でたい改札のほうへ向かえばいいから心配ないかも。

千葉駅構内図はこちらを

改札内は駅ナカのお店がいろいろと。
お店のことはまた後でにすることにして、ひとまず「ベビー休憩室」を。

「ベビー休憩室」
もうベビーはいないので、ご用はないんですけどね。
でも、ベビーと一緒のお出かけではぜひとも情報のほしい駅内のベビー休憩室。
そっと覗いてみると、だれもご利用ではなかったのでちょっと写真を撮らせていただきました。
まずは、入って右手側(だったと)におむつ交換用のベビーベットが2台と小さい子も使えるトイレが。

2016-11-26
2016-11-26 posted by (C)ペコ

そして、左手側(だったと思います)にまずミルクの調乳用の給湯器と哺乳瓶を洗ったり覚ましたりする水道が。

2016-11-26
2016-11-26 posted by (C)ペコ

その横には、よちよち歩きや抱っこで来た赤ちゃんが安全に座っていてもらえるイスも。(ベビーキープとかって名前でしたっけ。よくトイレの中に備え付けられているものです)

給湯器の向かいには、ミルクを飲ませるためのソファーがありました。

2016-11-26
2016-11-26 posted by (C)ペコ

場所がなくてベビーカーの中に座らせたベビーにミルクを飲ませるのも、立って抱っこした状態でミルクを飲ませるのも、スリングや抱っこひもの中でミルクを飲ませるのも出来なくはないけど大変ですものんね。

そして給湯コーナーのさらに奥、引き戸を開けたとこが授乳室です。
中はカーテンの仕切りで2か所に分かれていました。

この作りだと、ベビー連れのパパさんでも、入ったら目の前が授乳室で奥のおむつ交換台へたどり着けないとかってことがないですね。

さて、続いては中央改札からの出口のことを。

2016-11-26
2016-11-26 posted by (C)ペコ

中央改札をでると、出口が3か所とモノレールへの連絡通路にわかれました。
正面の下り階段を降りると千葉駅前のロータリーにでます。
その階段のすぐ右側にモノレールへの連絡通路に続く通路と階段が。

2016-11-26
2016-11-26 posted by (C)ペコ

「モノレール」の電光掲示板が目印ですね。
改札出て、左手に進むと「千葉公園口」にでます。
逆の右手に進んで階段を降りると、千葉そごう前の信号のとこをにでます。

2016-11-26
2016-11-26 posted by (C)ペコ

信号の千葉駅側です。
信号渡ったそごう側に出れればいいのにと思うけど。
それはまた2期、3期開業の時に実現するのかな。するといいな。

にしても、駅ナカ。
これだけ充実してるとお出かけ帰りに夕飯のたしを調達に千葉そごうへ降りることがないかも。
また後で、駅ナカのことは書きたいと思います。
まぁぼちぼち。

posted by ぺこ at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっとお出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月26日

2016年度版 100均手帳とりあえず購入

先月初めから探していた100均の2016年用の手帳。
でも、なんだろう、100均の手帳。今年種類が少なくないですか?
ほとんどが薄いマンスリーだけのもの。
ウィークリータイプは見開き2週タイプのものがほとんど。
前回、スケジュール帳のことを書いた2016年度版100均手帳はどこで買おうkyowaのマンスリー&1ウィークリーのホリゾンタルレフトタイプの手帳を探し続けてきたのですが、さすがに11月半ばを過ぎてこのままじゃ来年の手帳なしになっちゃうかもと気が付いてkyowaさん以外も見ることに、わきの綴じがリング?スパイラス?じゃないものでも良しとして探したのですが、なかなか見つからない。
考えてみたら、確かにそうだよなぁと思いました。
kyowaさんのこの手帳、100円では難しいんだろうなぁと。
いろいろ値上がりしている昨今。ページ数が多いから紙だって必要だし。インクだってかかる。
それから1月マンスリー、1月ウィークリー。2月マンスリー、2月ウィークリー・・・・・と並んでいるので、ウィークリーの始まりとお終いに週が跨ぐのがほとんど。そうすると、前月の最終週と後月の最初の週で2ページ必要になっちゃうんだよね。
これってコストを考えて製造する側にしたらすごく無駄。
使う側からしたらこうなっているのが使いやすくてすごくうれしいんだけど。
事実、1500円ほど出すとわきの綴じが違うけど、中身は全く同じタイプの手帳が出てました。
でも、100均に出ていたことを知っていると手が出ないんです。
もうこれはそっくり同じタイプのものはないぞと思い、とりあえず近いタイプのものを購入しました。
ひとまずダイソーさんで、こちら。
2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ

サイズはA6サイズ。表紙違いで中身は全く同じ物で金と茶色のキラキラなタイプもありました。
あと、中身は全く同じなんだけど、横幅が少しスリムになっている黒の革風の表紙のタイプも。

2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ

2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ

そしてマンスリーとホリゾンタルレフトの1ウィークリーのページ。
今までのとまったく同じじゃんって思うんだけど、

2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ

2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ

最初に1年間分のマンスリーそのあとに1年分のウィークリーになってます。
だから、ウィークリーは月を跨いじゃうページがあります。
そして家で落ちついて見てみたら、六曜が書いてなかった。
大安とか仏滅とかのあれです。あれ、意外に必要。めったにないけど。
あー、六曜。どうしよう。手で書く???と思っていたところで
キャンドゥーさんでこれを見つけました。

2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ
サイズはB6です。

2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ

2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ

サイズや罫線はちょっと違うけど、つくりはほとんどダイソーさんのと同じ。
なので、最初に1年間分のマンスリーそのあとに1年分のウィークリーです。
でも、こっちにはマンスリーページに六曜が入ってました。
とりあえず来年の手帳はこれかなぁ。
でも、これだと予定を書くときに前半にある該当する月のページに書いてからずーっと後ろにある該当する週のページを探して記入しないと。
ちょっと面倒かなぁ。

そんなこんなをぶつくさ言っていたら、パパさんが
「自分で作ってプリントすれば、手帳用のソフト持ってるよ」
あー、その手もあったか。
でも、手帳用の用紙を購入して作ると100円は超えちゃうよね。
しかも+インクと手間がかかるんだよね。
どうしようかなぁ。
posted by ぺこ at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | お買い物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月18日

アメリカ産チルドポーク 肩ロース 真空パックのこと

前回クーポンが出たときに買いに行けなかった「アメリカ産チルドポーク 肩ロース 真空パック」
今回はタイミングよくコストコに買い物に行く予定だったので購入してきました。
こちら
2015-11-18
2015-11-18 posted by (C)ペコ
・・・って、写真撮る前に切っちゃった。
カットしたらこんな感じです。
2015-11-17
2015-11-17 posted by (C)ペコ
チルドポーク ロース真空パックと比べると確かに肉の中に脂身の層がある。
これもあってか、ロースと比べるとちょっと包丁が引っ掛かる感じがする所がありました。
さてさて、切り方なのですが、いつもロースの塊を切るときと同じように1時間ほど冷凍庫に入れておいて、表面が軽く凍ったかなくらいで切ってみました。
ポークソテーやとんかつサイズの厚切りはそれほど困ることなくカットできるのですが、どうしても上にも書いた通り途中の脂身のあたりでちょっと包丁が引っ掛かる。
まぁそれでもちょっと包丁を動かしてあげればすぐに切れるのでさほど問題なく。
でも、生姜焼きサイズの薄切りにしようと思うとこの引っ掛かりがとても厄介で、切り落としになってしまったので、今回は生姜焼きサイズはあきらめました。
しらべてみたら、3時間前後冷凍庫に入れておいてからカットしたほうがもうちょっと凍りついてシャリシャリした感じでスライスできるみたいですね。
とはいえ、冷凍庫の強さや効き目によって凍りつく度合いはまちまちだろうから、試行錯誤は必要だろうけど。
少なくとも我が家の冷凍庫では1時間では肩ロースには時間が短すぎるので、次は2時間冷凍させてカットしてみようかな。
実食した感想は、また食べてみたら書きたいと思います。
posted by ぺこ at 16:11| Comment(0) | TrackBack(0) | コストコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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