2015年11月26日

2016年度版 100均手帳とりあえず購入

先月初めから探していた100均の2016年用の手帳。
でも、なんだろう、100均の手帳。今年種類が少なくないですか?
ほとんどが薄いマンスリーだけのもの。
ウィークリータイプは見開き2週タイプのものがほとんど。
前回、スケジュール帳のことを書いた2016年度版100均手帳はどこで買おうkyowaのマンスリー&1ウィークリーのホリゾンタルレフトタイプの手帳を探し続けてきたのですが、さすがに11月半ばを過ぎてこのままじゃ来年の手帳なしになっちゃうかもと気が付いてkyowaさん以外も見ることに、わきの綴じがリング?スパイラス?じゃないものでも良しとして探したのですが、なかなか見つからない。
考えてみたら、確かにそうだよなぁと思いました。
kyowaさんのこの手帳、100円では難しいんだろうなぁと。
いろいろ値上がりしている昨今。ページ数が多いから紙だって必要だし。インクだってかかる。
それから1月マンスリー、1月ウィークリー。2月マンスリー、2月ウィークリー・・・・・と並んでいるので、ウィークリーの始まりとお終いに週が跨ぐのがほとんど。そうすると、前月の最終週と後月の最初の週で2ページ必要になっちゃうんだよね。
これってコストを考えて製造する側にしたらすごく無駄。
使う側からしたらこうなっているのが使いやすくてすごくうれしいんだけど。
事実、1500円ほど出すとわきの綴じが違うけど、中身は全く同じタイプの手帳が出てました。
でも、100均に出ていたことを知っていると手が出ないんです。
もうこれはそっくり同じタイプのものはないぞと思い、とりあえず近いタイプのものを購入しました。
ひとまずダイソーさんで、こちら。
2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ

サイズはA6サイズ。表紙違いで中身は全く同じ物で金と茶色のキラキラなタイプもありました。
あと、中身は全く同じなんだけど、横幅が少しスリムになっている黒の革風の表紙のタイプも。

2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ

2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ

そしてマンスリーとホリゾンタルレフトの1ウィークリーのページ。
今までのとまったく同じじゃんって思うんだけど、

2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ

2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ

最初に1年間分のマンスリーそのあとに1年分のウィークリーになってます。
だから、ウィークリーは月を跨いじゃうページがあります。
そして家で落ちついて見てみたら、六曜が書いてなかった。
大安とか仏滅とかのあれです。あれ、意外に必要。めったにないけど。
あー、六曜。どうしよう。手で書く???と思っていたところで
キャンドゥーさんでこれを見つけました。

2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ
サイズはB6です。

2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ

2015-11-26
2015-11-26 posted by (C)ペコ

サイズや罫線はちょっと違うけど、つくりはほとんどダイソーさんのと同じ。
なので、最初に1年間分のマンスリーそのあとに1年分のウィークリーです。
でも、こっちにはマンスリーページに六曜が入ってました。
とりあえず来年の手帳はこれかなぁ。
でも、これだと予定を書くときに前半にある該当する月のページに書いてからずーっと後ろにある該当する週のページを探して記入しないと。
ちょっと面倒かなぁ。

そんなこんなをぶつくさ言っていたら、パパさんが
「自分で作ってプリントすれば、手帳用のソフト持ってるよ」
あー、その手もあったか。
でも、手帳用の用紙を購入して作ると100円は超えちゃうよね。
しかも+インクと手間がかかるんだよね。
どうしようかなぁ。
posted by ぺこ at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | お買い物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月18日

アメリカ産チルドポーク 肩ロース 真空パックのこと

前回クーポンが出たときに買いに行けなかった「アメリカ産チルドポーク 肩ロース 真空パック」
今回はタイミングよくコストコに買い物に行く予定だったので購入してきました。
こちら
2015-11-18
2015-11-18 posted by (C)ペコ
・・・って、写真撮る前に切っちゃった。
カットしたらこんな感じです。
2015-11-17
2015-11-17 posted by (C)ペコ
チルドポーク ロース真空パックと比べると確かに肉の中に脂身の層がある。
これもあってか、ロースと比べるとちょっと包丁が引っ掛かる感じがする所がありました。
さてさて、切り方なのですが、いつもロースの塊を切るときと同じように1時間ほど冷凍庫に入れておいて、表面が軽く凍ったかなくらいで切ってみました。
ポークソテーやとんかつサイズの厚切りはそれほど困ることなくカットできるのですが、どうしても上にも書いた通り途中の脂身のあたりでちょっと包丁が引っ掛かる。
まぁそれでもちょっと包丁を動かしてあげればすぐに切れるのでさほど問題なく。
でも、生姜焼きサイズの薄切りにしようと思うとこの引っ掛かりがとても厄介で、切り落としになってしまったので、今回は生姜焼きサイズはあきらめました。
しらべてみたら、3時間前後冷凍庫に入れておいてからカットしたほうがもうちょっと凍りついてシャリシャリした感じでスライスできるみたいですね。
とはいえ、冷凍庫の強さや効き目によって凍りつく度合いはまちまちだろうから、試行錯誤は必要だろうけど。
少なくとも我が家の冷凍庫では1時間では肩ロースには時間が短すぎるので、次は2時間冷凍させてカットしてみようかな。
実食した感想は、また食べてみたら書きたいと思います。
posted by ぺこ at 16:11| Comment(0) | TrackBack(0) | コストコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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